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エクスプローラーミニマウスとかワイヤレスキーボードとか

現在愛用中のマウスはマイクロソフトの『Explorer Mini Mouse(エクスプローラーミニマウス)』かなりお奨めっス。このマウスはBlueTrackという方式の次世代ワイヤレスなんですが、認識力がぱねっス。どんだけ認識力があるかというと、デコボコした毛布の上だろうが壁だろうがグリグリ反応します・・アマゾンのレビューに読んだら猫の背中でも反応したとか・・マジぱねっス(笑)ワイヤレスマウスにありがちな遅延もFPSとかコンマ/秒単位のシビアな判定を求めるゲームとかやらないんだったら無問題というか、ハードなゲーマー以外は遅延ゼロ体感。手が大きな人には一回り大きな『Explorer Mouse(エクスプローラーマウス)』もあるんで、そこら辺はお好みで・・殆どの人は前出のミニマウスでおkなサイズだと思います。

マウスパッドはダーマポイントの『DRTCPW40S』『DRTCPW30S』の段違い2枚使い。このマウスパッドは低反発素材をナイロンと天然ラバーでサンドしたソフトタイプなんで手に優しい。そんで、ハードタイプのマウスパッドにありがちな反りもなく、布タイプにありがちな湿度の問題も布に較べればかなりマシなんでお奨め。

しかし、1つだけ問題が・・このマウスパッド、兎に角、デカイ!40Sは横幅40cm、30Sでも横幅30cm・・机上に余裕のある人向けです。ところで、なんでこんなにでかいのかといいますと、主な用途がマウスを大きく動かす人向きというか、FPSなどハードにゲームをやり込む人向けに開発されたものだからみたいです。ワタクシはFPSやんないし、 マウスを動かす範囲もかなり小さい方ですが、なのに何ででかいマウスパットを使ってるかといいますと、マウスパッドの段差が気に入らないからです。長時間のパソコンによる制作作業は精神的は勿論、肉体的にも酷使しますからして・・小さなマウスパッドだと段差が気になるというか、何日も寝ないで制作してたりすると、マウスパッドの1mmの段差でも乗り上げるのがキツくなります。要は、マウスパッドを大きくすることにより、擬似的に作業机と一体化→マウスパッド段差無しを実現ってな考えです・・我ながら頭イイ(・∀・)・・ならマウスパッドいらなくね?ってのは無しで、マウスパッドの適度な滑り感は必要なんだい!でも段差は1mmでも嫌なんだい!

そんで、次はキーボードなんですが・・これもワイヤレス・・これは特にワイヤレスにした意図がないというか、 何となくコードが邪魔なんでワイヤレスにしてみた(笑)にもかかわらず、なんで『Wireless Laser Desktop 4000』したか?というと、現在発売されているワイヤレスで唯一、キーボード左にズームスライダー(拡大縮小レバー)やらマクロボタンが付いてるからでして・・制作でPhotoshop等を使う際、通常、拡大縮小のショートカットキーはCtrlと+や-を使用するので両手を使わねばならないんですが、その役割をこのキーボードに付いているズームスライダー1本で賄えるから便利なのです・・それだけです。なので、一般の人にはあまりお奨めしない(笑)・・たったそれだけの機能ならペンタブレットを『intuos3』に買い替えた方が便利じゃね?(∩゚д゚)アーアー聞こえなーい

ちなみに、 イラストレーター兼、アシスタント兼、嫁のchiコロはマウスとペンタブレットはワタクシと同じもの、マウスパッドはディズニー物の2枚連結(笑)キーボードはロジクールのコードレスキーボード『EX-110』このキーボードは価格も安いんで、質感もペラくそれなりなんですが、テンキー付きでアームレスト無しという意味では思いの外使い易い。キータッチもなかなか。しかも、この値段でコードレスマウスまで付いてるっ!お奨め。・・前記したマイクロソフトのキーボードにもマウスが付属してますが、どちらも使ってないというか、マウスは冒頭で紹介したエクスプローラーミニを使っているので使用感は不明(笑)。

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