PC・Web・クリエイティブのアーカイブ

いろいろ近況報告:ステレオ工事騒音

2008 年 11 月 30 日 00:59

現在、年末進行などもあり、デスマちっくな殺人スケジュールを黙々と熱くこなしている最中なのですが・・11月初旬から、家の隣で改築工事がおっ始まりまして、トンカントンカン五月蠅いことこの上なし。貴重な睡眠時間などあってないようなもの・・ご近所さんのことだし、これも仕方無し・・・それでも俺はやるんだだよ!などと嘆いていた矢先、今度は逆隣の家でなんか工事がおっ始まっちまった・・・・・・・・・・・もう両サイドでどっかんどっかん、トンカントンカン・・モノラル騒音からステレオ騒音状態になってしまい・・ (‘A`) ・・・それにしても何なんっスか?このワタクシの殺人スケジュールに合わせたような工事は・・。

じゃあ、フツーに工事のない夜寝ればいいんだぜ?など考えもしましたが、元来、超夜型人間であるワタクシの体内時計がそう簡単に調整出来るわけもなく、そもそも仕事の合間や区切りに睡眠というか、仮眠をとっているだけなのでそうもいかず・・・それでも突破するしかねぇんだな・・・これが。我が町内は普段はとても静かなんだけど・・どうせ、今の仕事が全部終わって一息吐くころには、両隣の工事も終わり、また静かになるんだろうな・・・・そういう境涯。

以上、近況報告を書こうと思ったら愚痴になっちまったい。

一方、嫁のchiコロは町内警備隊に参加(ワラ)→町内にあった殆ど無人だった派出所が、どういう経緯か知らないけど、無くなってしまい、代わりに、その跡地(埼玉県警施設の居抜きか?(笑))を警備の拠点とし、町内の皆さんが持ち回りで警備するようになったのですよ。ちなみに、我が町内は特に空き巣などが多いというわけでもなく、極々普通の平和な住宅街でなのですが、この町内の方々は結束が固く、昔ながらのご近所さん付き合いみたなのもあったりするわけで・・いずれにせよ、そういったセキュリティ的な面の強化は嬉しいことです。

・・・あぁ。。なんか愉快な挿し絵を描こうと思ったけど、いっぱいっぱいで描けねぇ・・・。

11月16日:渡邊ちょんと個展ライブ・パーティ

2008 年 11 月 6 日 01:08

このブログでも度々紹介している、渡邊ちょんと女史の個展&ライブ・パーティが、来る11月16日 日曜日 エスコルテ青山にて開催されます。詳細は下記『即興演奏と水墨画ライブペイント・コラボレーション Webサイト』にて確認。

ちなみに、今年の個展ライブは春に続き2度目!絶好調中のちょんと女史と吉沢実 氏、吉澤洋治 氏の御三方によるライブ・パーティ。無論、水墨画の巨匠 小林東雲 御大も参戦予定?是非、参加してみて下さいです。


今週末期限の物2つ

2008 年 9 月 18 日 02:15

【XSI Foudation ICEトライアルプログラム:9月20日まで】
『XSI Foundation』ユーザー対象のキャンペーンで\443,100(税込み)の『Essentials 7』が“年間保守無し”ながら\130,000前後で購入出来るという超やべー話。Ess7、超便利になってマジ凄いっス!本格的に映像作品創りたいFndユーザーは全員IYH(イヤッッホォォォオオォオウ!)しる!!Fndユーザーの諸君!期限は残り僅か・・迷っている時間はない!!

【OGK ヘルメット 価格改定:9月21日から値上げ】
デカ頭の自転車乗り御用達のヘルメット『ガイア(GAIA)』は定価\13,965(税込み)から\15,750(税込み)に値上げ。『モストロ(MOSTRO)』は定価\19,950(税込み)が\22,050(税込み)に値上げ等々・・その他の商品もほぼ全て値上げされます。新規&買い増し予定の皆さんは急げー。


渡邊ちょんと個展ライブ・パーティ

2008 年 3 月 28 日 08:14

昨年、このページでも取り上げた、渡邊ちょんと女史の個展&ライブ・パーティが今年も開催されます。博識で有名なちょんと女史ですが、イラストレーター&デザイナーとしても各方面で活躍中であり、ワールドワイドな水墨画の巨匠 小林東雲 御大の愛弟子でもあり、ワタクシの友人でもありまする。前回同様にライブ奏者としてリコーダー界の第一人者 吉沢実 氏と元ゴダイゴのベーシストでギタリストの吉澤洋治 氏のお二人が参戦予定。今回も豪華なジャムセッションに期待大。御用とお急ぎでない方は是非立ち寄ってみて下さい。必見。

ライブ開催日時:4月6日 日曜日 16:00開場 17:00開演
ライブ入場料:3000円
場所:エスコルテ青山

即興演奏と水墨画ライブペイント・コラボレーション Webサイト
渡邊ちょんと Webサイト・WOW! CHONTO ILLUSTRATION
吉沢実 Webサイト・リコーダーホームページ
吉澤洋治氏のプロフィールがあるWebサイト・GODIEGO UNOFFICIAL WEB SITE
小林東雲 Webサイト
東雲 御大 最新刊『水墨画へのいざない』なぞって描いて奥伝までマスター

ブルートゥース(Bluetooth)関連 3:816SHとかDRC-BT15Pとか510WSとかiPod…

2008 年 3 月 27 日 11:56

『ブルートゥース(Bluetooth:以下、略して『BT』と記載します。別名『青歯』)』のエントリー全3回中の最終回(一応)。まずは、前回のエントリーで触れた、SONYのワイヤレスオーディオレシーバー(BT送受信機)『DRC-BT15P』、電池持続時間が待ち受け100時間(公称)、連続通信が約6時間(公称)とSONYにしては少な目ですが、そこら辺はバッテリー喰いの無線の悲しさよ・・しかし、そのコンパクトなデザイン性や使用感が大変良いです。USB充電(充電は同梱の専用クレドールのみ可)&充電中使用出来れば更に高得点だったのですが&付属のクリップが弱いです・・・ワタクシはこれを外出時専用に使用しております。ちなみに、この『DRC-BT15P』と品番&色違いで<『DRC-BT15』ってのが最近発売されましたが、これは単なる販路違いなので仕様変更はないです。好みで選んでおk。マルチペアリング対応で便利。(参考リンク『DRC-BT15/DRC-BT15Pの動作確認済み接続機器 by SONY公式Webサイト』)・・・しかし、←のページを読むとですな・・『DRC-BT15P』ってauの『W54S』とカラーを合わせてのお揃いだったはずなのに、何故か制限入ってますな・・『W54S』ってソニエリなのに、何でですか?・・・つかBT関連ではauだけ制限入りまくり・・auヤバいんじゃね?&前記のWebページだけ見ても分かると思いますが、現時点のBT関連では東芝(含むスタック)が地雷なので心当たりのある方々はBT関連商品を購入前に十分な下調べが必要かと思われます。

他にもワイヤレスオーディオレシーバーには、ソフトバンク純正の『ZTBAC1』『SBSBT81AIR』ってのが比較的性能も良いらしく、人気があったりしますが、こちらはマルチペアリングに対応していないっぽいので携帯電話+iPod等他機種に同時接続的な使い方が出来ず、そういった連携を目指す方々には利便性に劣るので却下。その代わり、携帯1台のみで音楽再生から通話までこなす人には最適かも・・ソフトバンク以外の機種にも多数対応してるし。

4月末に発売予定の『Jabra BT3030』も良い感じですが、ドッグタグをモチーフとしたデザインで男性向けっぽい?つーかヲタっぽい? 『ZTBAC1』のソフバンロゴどーんもアレといえばアレだが・・ そこら辺は好みの問題もあるんで性能や相性(←BTは使用機種との相性が重要っス)、価格を検討しつつ好みのデザインをチョイスが良いかと・・。

ところで↑の画像何か変・・そうです、邪道な片耳イヤホン接続中です(ワラ)。これはどういうことかというと、ワタクシ的には曲を片耳で聴きたいわけですよ・・その方が、外部の音が聴こえるし・・・ワタクシは外部の音を聴きながら曲を聴きたいんだい!第一、外出してる時に両耳タイプは危ないという考えもあり・・・そういったわけでオーディオテクニカ(audio-technica)の片耳タイプのイヤホン『DMK-32』をゲト!更に、それだけでは駄目なわけですよ。何が駄目かというと、片耳タイプのイヤホンは一般的にモノラル出力のみなわけで、携帯電話やiPod等のステレオ音声をモノラル音声に変換しなければならないぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!・・・そこで、『DRC-BT15P』と片耳モノラルイヤホンの間に変換プラグを噛ませなければならなぃいいいいいい!ってことでステレオ→モノラル変換プラグ『PC-251MS』をげと!・・・ここまでくれば本物の 基地外 外道っ!って・・・・ダウンコンバート・・極限劣化でGO!・・・もう、なにがなにやら・・・・・なんか間違った使い方をしてるような気がするが・・・・ひょっとして、この場合は変換プラグっていらない?・・邪魔なんですけど・・・(;^ω^)

さて、現時点までに『iPod』にはBTトランスミッター内蔵のタイプは発売されておらず、仕方なくBTトランスミッターを装着しなければならず、携帯性やバッテリー的にもアレで・・・しかし、このワイヤレスな利便性は代え難いものがあり・・・しかし、さる3月20日『ウォークマン』にBT内蔵型『WALKMAN NW-A820シリーズ』がキタ━━ヽ(゚∀゚)ノ━( ゚∀)ノ━(  ゚)ノ━ヽ(  )ノ━ヽ(゚  )━ヽ(∀゚ )ノ━ヽ(゚∀゚)ノ━━!!! ・・BT使用時でも動画7時間(公称)、音楽15時間(公称)・・こりゃ凄ぇ!・・今後、『iPod』でBT内蔵型が発売されたとしても、このコンパクトさとバッテリー持続時間を超えるには時間が掛かかりそう・・っていうか『BT内蔵iPod』がバッテリー持続時間でSONYと同等、若しくは、超えるのは無理っぽい感じが・・・バッテリー貧弱なあp−だし・・・そんなわけで、SONYは国内BT関連では一歩抜きん出てます・・が、最上位機種の『NW-A829』ですら容量がフラッシュメモリ16G・・うーん・・・・個人的には容量が32Gのタイプがあればかなり購入に前向きになったかも・・・もっと言えば、フラッシュメモリ64G(or HD80G)のBT内蔵型オーディオプレイヤーが発売されれば即買いかも・・。

ちなみに、あp−陣営は『iPod』に次世代無線技術『Kleer Audio』ちゅーのを搭載するちゅー噂もあり、バッテリーの持続時間はBTの10倍という話だし、バッテリー貧弱な『iPod』の無線化としてはそちらが本命かも・・しかし、この『Kleer Audio』、現時点ではコスト的、 通信距離的な問題もあり・・・『Kleer Audio』搭載『iPod』が実現すると、 あp−のことだから、いつものようにBTをばっさり切り捨てて(以下略)

ところで、前々回のエントリー紹介した『Voyager 510WS』等、某オークション等において多数の偽物が出回っております。偽物の特徴として、造りが雑、バッテリーがすぐあぼんする(仮に耳横で粗悪なバッテリーが爆発したら使用者もあぼんします)、ノイズが酷い、セラー(出品者)の日本語がぁゃιぃ等御座いますのでご注意下さい。見極め出来ない人がBT関連の商品を購入する場合、Amazonや楽天、実店舗辺りが安全かと・・。

以上、全3回のBT関連エントリー一応糸冬了。

ホーム > ブログトップ > PC・Web・クリエイティブ

SEARCH
フィード
    カレンダー
    « 2018 年 10月 »
    M T W T F S S
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31