いっちゃが宮崎のアーカイブ

EVERLASTING HEART

2005 年 2 月 7 日 13:13

キミとボク 英語版『EVERLASTING HEART〜The most important thing in the world.』・・一通り完成しましたですよ。長かった・・・ふう・・。やはり最終的には粘着気質&氣合だ!最終確認後、正式公開致します。公開まで今暫くお待ち下さいです。(最終チェックの関係でひょっとすると週明けになるかも知れませんが・・)

EVERLASTING HEART、The most important thing in the world・・ボクら不変の心を持ちつつ進化を続けなければならない。一歩を踏み出す勇気は、一人一人の心の裡にあるものさぁ〜♪

キミとボク 英語版とEX

2005 年 1 月 22 日 06:40

キミとボク英語版用の追加画像を描いてると、カミさんのchiが「ぷっ」と笑う・・。

何故か?

chi曰く、全員似てるそうだ・・・・が・・描いてる本人は自分では解らない。当然、何が可笑しいのかも解らない・・が、そういえば・・よくよく考えれば・・子供のころは、こんな表情をしてたなぁ・・などと思うが・・chi曰く、「今も全然変わらない表情だよ」などという・・・・・・特にイジワルっぽい不敵な微笑みはボクの子供のころの写真(生写真)と全く同じだそうだ・・うすら笑いとでもいえばいいのか・・。そういえば、この絵も偉そうなうすら笑いばかりだな・・・。意識してはいないのですが・・。自然にそうなるのか・・・そう描いてしまうのか?

・・最近は、誰にもイジワルしてないような気がするが・・。・・・してるのか?

キミとボク英語版、もうすぐ完成です。今暫くお待ち下さい。

Have a great rest of the weekend!

タイムマッスィーン(後編):空飛ぶ円盤の運転士

2005 年 1 月 11 日 20:18

前回の続きです。

ワタクシは、空撮写真を見るのに凝っているので、見てます。特に目を皿のようにして見入っているのが自分の故郷の空撮写真。そこには大好きな大淀川もボクが通ってた幼稚園も小学校(校舎の半分は木造)も中学校も友達の家も沢山写ってる。しかも、それらの写真は昭和中期〜後期のもの。今では無くなってしまった景色が写っている。

実は、前回話した、某公共施設は、既に取り壊されており、余所に移転してしまったんだけど・・それもこの写真では、まだ取り壊される以前の状態で写っている。公園のトイレも写っている。写真に写っている建物の影の長さから推理すると、撮影時刻は午後14時〜16時、また、小学校の校庭のど真ん中にあった大楠(梟が住み着いていた)がすっかり葉を落としていることから、季節は冬ということが解る。(大楠があった小学校はボクの通った小学校ではないが、よく越境して遊びに行ってた)

続きを読む

タイムマシン(前編):深夜絶叫疾走形態脳天逆落とし

2005 年 1 月 10 日 04:09

最近、日本各地の空撮写真を見るのに凝っている。ワタクシは高所恐怖症なので、空撮写真も少し怖い。その代わり、暗くて狭くてシメジメした所を好む&隙間恐怖症←隙間があると、そこにオモチャ等を置かねば気が済まない

ついでに言わせてもらえば、以前、バンジージャンプに挑戦した後、その際の飛び降りる瞬間の感覚がチビトラウマになり約1〜2年くらいウナされる日々が続いたくらい高いところが怖い。バンジージャンプは寿命が縮むので今後、一生涯禁止。当然、飛行機に乗るのもちと怖い。特に離陸の瞬間は、全身に力が入り手がグーになる。若いころは飛行機なぞ全然怖くなかったというか・・若いころは、墜落したら・・「まぁ、そん時ゃーそん時だ」くらいにしか考えていなかった・・ところが、歳をおうごとに命が惜しくなったのか・・今は前出のとおりであり手がグー。密かにグー。ばっちグー。土偶ー。遮光器土偶ー。五能線木造駅しゃっこちゃん♪

続きを読む

内なる葛藤とか・・

2005 年 1 月 9 日 03:35

最近、キミとボク 英語版や、extended edition のことで頭がイッパイで・・。もう、それらが、頭の中をぐるぐる回りつつ、仕事もやりつつ、十人桃太郎のことも考えつつ・・。端からは、一見、ぼけーっとしているように見えますが、実はあれこれ考えてるわけで・・偶に「うむふぅ・・」とか「あうぅうう」と唸ってみたり、モニタとキーボードの間にある小さなオモチャ置き場のオモチャを無意識にカクカク動かしてみたり(小さなオモチャ置き場→画像参照)・・心ここに在らずの状態でして・・。

英語版は、Ver.2+昨年夏に限定公開した『キミとボク scene tanabata』といった構成です。まぁ、七夕のシーンは英語版製作にあたり、英語圏の方々用に七夕にまつわるお話・・所謂、織姫と彦星の話をマクラとして前置きしつつ・・勿論、その起源であるアジア圏や日本各地でも、七夕のお話はビミョーに内容が違うわけで・・。その中から、一応、キミとボクはこの七夕のお話が下地になってますよ的な・・まぁ、いわば、プロローグ的な役割を担ってるわけでして・・。しかし、それでも、そのナレーションには、キミとボク 本編と同じ、本来のメッセージが隠されているわけで・・。

続きを読む

ホーム > ブログトップ > いっちゃが宮崎

SEARCH
フィード
    カレンダー
    « 2017 年 5月 »
    M T W T F S S
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31