エレファントカシマシのアーカイブ

エレファントカシマシ:JCB ホール

2008 年 10 月 20 日 09:25

17日と18日の2Days、水道橋の『JCB ホール』で行われた今年最後のエレファントカシマシ・ワンマンライブ。ワタクシは最終日のみ参加。この『JCB ホール』って箱は音も良く、座席の配置もそれなりに良い感じだったっス・・ただし、2〜3階のバルコニー席最前列辺りに関しては高所恐怖症の皆さんは避けた方が良いかも・・重度の高所恐怖症なワタクシとしては見てるだけで怖かった・・幸いにもワタクシは1階バルコニーセンター寄りだったので無問題。

ライブ自体は宮本も以前に比べ落ち着いてきた感もあり、演奏も含め安定感というか、安心して観られました(嫁のchiコロも「ミヤジ、最近、大人になったね。大人になったね。」などと言うことしきり。←以前は宮本のことが怖かったらしい)。10月1日に発売されたニューシングル『新しい季節へキミと』に関しては、ストリングス無しの今回のライブバージョンの方が力強さもあり圧倒的に良かった感じがします・・まぁ、エレカシの場合、生の迫力も相まってライブバージョンの演奏の方が良い場合も多いんですけれども・・・(←かと言って、ライブを映像で観るとその感動が希薄になってしまうのは何故だろうか・・←生じゃないからか希釈されてんのか(ワラ)。

それと、アリーナのお客さんとかも珍しいくらいノリノリな人が多く、大変盛り上がっておりました・・何か客層自体も若干若々しくなったというか、全体的に小綺麗な感じの人が増えた感じがしましたです。新旧のファンが入り交じって混沌としてるってのもエレカシのファンとしての醍醐味なんで、良い傾向というか上げ潮ですな・・・。そのままドーーーーーーーーンと生け!


エレファントカシマシ:日比谷野音2008

2008 年 6 月 29 日 06:35

毎年恒例、エレファントカシマシの日比谷野音ライブ行って来たですよ。梅雨時に野音かい・・迷惑この上なし、けしからん!などと思いつつ、どうせ行くんですが・・天気にも恵まれ絶好の野外ライブ日和でありました。・・それにしても何度目の太陽だ!?・・ではなく、何度目の野音だ!・・と思い、エレファントカシマシファン御用達のWebサイト『エレファントカシマシ DB』のライブレポートで確認してみたら・・セットリストや情報があるライブしか掲載されてないので困った・・しかし、何年くらいやってるのか?気になって仕方なくなってきたので色々調べてみたらRO69:の即日ライブレポートに書いてありました。・・うぇあ?・・19年っスか?・・・俺は・・いつのまにそんなに歳を・・・俺オッサンじゃん!・・などと言っても毎年新鮮な気持ちで参加させてもらっとりますが・・。

んな余談はさておき、今年のライブは密度が高過ぎるというか、濃度が濃過ぐるというか・・強力過ぐるというか、近年にない強烈な勢いを感じまして、脳内スカウターが壊れてしまいましたので、特に印象に残ったことだけ書き連ねるとすれば・・

(1)『月と歩いた』〜『月の夜』辺りの宮本のキレっぷり。もの凄げーテンションだた。(『月と歩いた』演奏中、収録されているアルバム『浮世の夢』発売当時のインタビューで「なんで月と歩いたなの?」ってな質問に宮本が「だって月と歩いたんだモン!」みたいなやり取りがあったのを思い出してしまい、頭ん中でぐるぐるしてた・・)・・それにしても、今回、宮本がこの詞の解説をしたんだけど、普段は全く賭事をしない宮本が、当時、なけなしの小遣い(5,800円・・だっけ?)を贔屓の馬(ミスターシービー)に全額賭けて負けちまい(シンボリルドルフ)、水道橋の場外馬券売場から赤羽の自宅まで侘びしい気持ちで帰宅した際に創ったもんだとか何だとか・・・(←時期的に有馬記念か?)・・おけらになって薄ら寂しい気持ちの帰りしなに「ドライブ楽し♪ぷぷぷ〜♪」っスか・・やっぱただ者じゃねぇな・・・前回の渋公ライブで『風』の由来を聞いた時もそうだったけど・・この話も額面通りに受け取ると・・・やっぱ由来は聞かない方がよかった・・・贔屓の馬がミスターシービー・・・下り坂でのまくりなど、破天荒な走りで数々の大波乱を巻き起こした追い込み馬が好みってとこが宮本らしいというか、エレカシっぽいけど、どうせなら帝王シンボリルドルフになれ・・花となぁれぇぇええ〜・・・でも、ミスターシービーには他の馬にない夢があったもんな・・俺も、当時、ミスターシービーの壮絶な追い込みにしびれたくち。

(2)『真夏の革命』の後半。紫の照明に照らされたステージと夜空を流れる雲、そして薄暗い客席のコントラストの得も言われぬ美しさ。幻想的ってのとは少し違う・・兎に角、筆舌に尽くしがたいというか、言語を絶する美しさだった。今回の席位置はBブロックの思いっ切り右端だったんで会場全体が良く見渡せたんです・・偶にはこんな席も良いなぁ〜。

(3)『FLYER』のリフ中のメンバー一帯になったヘッドバンギング。蔦谷 氏はホントにエレカシ5人目のメンバーっぽくいい感じに馴染んでました。

(4)『武蔵野』演奏中に宮本が涙ぐんだ(嗚咽に近い?)ことを、自分で説明したこと。演奏中に一番嗚咽したのは99年か2000年辺りに渋谷のクアトロで演奏した『寒き夜』だった記憶があるんだけど、そん時よりも激しく音程が崩れていたのも印象的。

(5)自分が確認しただけでも計7台のカメラがあった。こりゃ、日比谷野音ライブDVD発売か?昨年は確認用カメラ&モニターが1台だけだったような・・(昨年の席はCブロックセンター確認用モニターの真後ろだったので多分1台で間違いないと・・)

・・他、何かあったっけ?アンコール時、宮本が着用してたライブグッズのTシャツが黒地に銀色のプリントでアレというか、ゲイっぽく見えてしまった・・高緑氏からぶん取ってかぶったポークパイハットは似合ってた感じがしたけど、何か違う人に見えた・・・これ以上書くと、エレカシへの恥ずかしい思い入ればかりになっちまうので、以上。

以下、オマケ画像。日比谷野音周辺の様子。

日比谷公園、霞門。入って右が日比谷野音。

丸の内線、霞ヶ関駅から地上に出ると、野音からエレファントカシマシのリハーサルの音が響き渡っており、嫌でも(←嫌じゃないです。嫌じゃないです。)祭の気分が高まります。近年で印象に残ってるのは、地上に出た途端『東京の空』が大音響で(リハ中)が聴こえた時は腰が抜けそうになった・・つーか興奮した!「うへぇ〜〜東京の空やんの?ホントにやんの?ホント?わー屋台でビール買って呑まなきゃ!フランクフルトも食べなきゃ!ヤベーーーーぇぇえええ!」って感じだった・・(この時のライブは『友達がいるのさ』の特典DVDで観られますが、現在は入手困難?)この年は『友達がいるのさ』も初お披露目で、しかもリハで演奏しまくっていたので最高に興奮したかも。ある意味、野音最前列のチケットを入手した時よりも興奮した。

『鶴の噴水』が目印の『雲形池』・・の雀のお宿?。

丁度、リハは『うつら うつら』を演奏中でした。雀のぉ〜可愛いさよぉ〜♪

町を見下ろす丘 カラスもイッパイいます。

勝手に花壇に入って、食べもしないのに花を毟ったり、喰いちぎったりとやりたい放題の無法者なDQNっぷりを発揮してましたが・・注意した方が良かったか?

この2羽は何か揉めてた・・何か、左側のヤシが物凄い勢いで怒ってた・・仲裁に入った方が良かったか?

やべぇ・・生き物特集になってきた・・・。今回は『なんでも博物学』カテゴリーのエントリーではなく、『エレファントカシマシ』カテゴリーのエントリーっス。

野音入口付近。

今年は人大杉・・大盛況。『今宵の月のように』などで大ブレイクし、野音ライブが2daysになった頃の熱気に近い感じがしました。当時の人気っぷりに関しまして、 ファンクラブに入っていてもチケットが抽選ってことがあったりして・・・今回の再ブレイクは大変喜ばしいことなんですが、来年とか、チケットが抽選になるような気が・・・それだけは勘弁して下さい。

何か書き忘れてることがある気がしますが・・ま、いっか・・ってなワケでまた来年。


渋谷C.C. Lemonホール(旧名 渋谷公会堂):STARTING OVER

2008 年 5 月 5 日 03:36

5月3日に行われた『エレファントカシマシ コンサートツアー2008 STARTING OVER』最終日に行ってきた。宮本のことだから、調子ぶっこいて、ぼちぼち集中力が切れてグダグダな展開になるのではないかと予想していたのだが、とんでもない・・・大変失礼致しました。良い感じにリラックスし、終始安定した展開。最高の舞台で極上の演奏を見せてくれた。今回のツアーが大成功であり、それを宮本やメンバーが体言していたようにも感じた。

ミュージシャンとしての宮本は荒削りならがも既に円熟していたような気がするが、人間としてもその域に達して来ているのだな・・と思う次第・・荒削りな円熟って言葉があるのかどうか知らないけど・・・・(ツアー通して参加したという隣席のオネーサンに聞いたところ、前日のTV収録の際には相変わらず浮かれていたらしいから、まぁ、宮本らしいっていえば、そうだし、それはそれでご愛敬・・・・ちなみに、収録の模様は5月31日、NHK BS2にて放送予定)。それでもまだまだこれからだ!と期待してしまうのは、エレカシに無限の『伸び代(のびしろ)』を感じる故。

今回のツアーMCのお約束である各曲のエピソード紹介も思い入れたっぷりで、その個々の曲を噛み締めるかのように丁寧に余情漂わせた演奏。うわぁ・・・この曲ってこんなに良かったんだ・・っと改めて思うというか・・実は、今回のアルバム『STARTING OVER』聞き込めば聞き込むほど違和感を感じるというか、シングルカットを含むいくつかの曲と他の曲のあまりの落差に(流れるような詞と曲の融合がイマイチと感じていた。宮本らしからぬと感じていた。)、個人的にはあまり好きではなかったんだけど・・やっぱアルバムにカバー曲はいらねーだろ(それ自体が秀逸なのは認めますが)なんてことも何度も思ってたんだけど・・・ やはり、改めてライブで聴くと名曲揃いであり、今回のアルバムはあまり好きではないなどと感じていた己の糞耳っぷりを痛感した次第(←何度目の太陽だ♪)。

それにしても、二つも前・・4年も前に発売したアルバムのタイトルであり、その当時のツアータイトル(そんなタイトルのツアーあったっけ?忘れちゃった)でもあった『風』という曲。今まで一度も演奏したことがなく、今回のツアーで始めてやったワケですが(←一般的に考えたらどうかしてる)・・・この曲は『エレカシ心のベストテン』に入る大のお気に入り曲なのですが、それを今回の最高の舞台で聴けたのは素晴らしい体験であり、墓場まで持っていこうと思うわけですが、その曲のエピソードが宮本曰く「贔屓の煙草屋のオヤジというか、その帰りしなに思ったことをテーマにした・・うんたら、かんたら・・云々」的な内容で、(宮本のMCを額面通りに受け取ったとして)深読みし過ぎていた自分としては、些か拍子抜けしたと同時に、何気ない日常を描くことがエレカシの真骨頂であり、そこにどうしようもないほどの・・他に例えようがないほどの美しさを与えることが出来ることが出来る宮本という男はやはり日本の宝であるな・・っと改めて思いつつ、それでも明日は来る。あー・・・なんだか、私感たっぷり過ぎて、だんだん支離滅裂になってきたので終了。

・・・さて、次は6月28日、日比谷野音だな・・ドーンと生け!


桜の花、舞い上がる道を

2008 年 3 月 5 日 10:28

エレファントカシマシ移籍第三弾マキシシングル『桜の花、舞い上がる道を』本日発売。何度聴いても心の裡側から何かが込み上げてきます・・・我が心のマイルストーンに刻まれたエレカシの曲は数知れず・・・この曲もまた後世に残る名曲です。必聴。ワタクシは初回盤DVD付きAとBを買っちまったい!

本日発売:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(初回盤A)(DVD付)
*特典DVDは2007年12月29日幕張で行われたCOUNTDOWN JAPAN 07☆08のライブから4曲を収録。
本日発売:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(初回盤B)(DVD付)
*特典DVDは2008年1月6日Zepp東京で行われた新春ワンマンライブから4曲を収録。
本日発売:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(通常盤)
*DVDいらないから曲だけ聴きたい方はこちらをどうぞ。限定版より若干安いです。

↓各オフィシャル Webサイトにて『桜の花、舞い上がる道を』PV試聴出来ます。

【エレファントカシマシ関連リンク】
UNIVERSAL MUSIC エレファントカシマシ オフィシャル Webサイト
エレファントカシマシ オフィシャル Webサイト
ウコンの力 CM

17th オリジナルフルアルバム:STARTING OVER(通常盤)
移籍2ndマキシシングル:涙のテロリスト 笑顔の未来へ
*よみうりテレビ(日本テレビ系)全国ネット『ダウンタウンDX』エンディングテーマ
移籍1stマキシシングル:俺たちの明日(初回盤)(DVD付)
*アルバム未収録のボーナストラック『俺たちの明日:アコースティックVer』は必聴。
移籍1stマキシシングル:俺たちの明日(通常盤)
*DVD無しの通常版はこちら。限定版より若干安いです。

ニューアルバム STARTING OVER 発売

2008 年 1 月 29 日 21:15

最近、TVにラジオに出まくりでどーん!っと大攻勢中(メディアへの露出には賛否両論ありますけど・・)のエレファントカシマシですが、満を持してニューアルバム『STARTING OVER』発売です。正に満を持してっ!ワタクシ、待ちきれず&購入特典のポスター欲しさにタワレコでフラゲ(フライングゲット)してきました。タワレコ新宿店には『(エレファントカシマシ)第二の黄金期』って書いてあったぞ!・・←うろ覚え。

こ、こ、これは・・・宮本という男、振り幅の大きい男とは思っていましたが・・今まで何度も予想を超えてましたが・・今回も良いです。こんなことまで出来るんだよな・・感涙。プロデューサーやアレンジャーのYANAGIMAN 氏や蔦谷好位置正 氏との水魚の交わり的な出会いも素晴らしい。正に再始動っ!何度でも再始動っ!何度でも再評価されるべき日本の誇る無二のバンド。今回のアルバムに収録されている荒井由実のカバー『翳りゆく部屋』も艶(ツヤ)っぽい声で、宮本がライブ前半に出す声の感じに近くグッときます。(宮本はライブ時、ペース配分無視で初っぱなから全力全開熱唱シャウトするんで中〜後半以降は声が枯れまくります・・宮本がペース配分出来るような器用な男だったらワタクシもここまで入れ込まなかったかも知れないなぁ・・)・・あぁ・・段々熱くなって支離滅裂になってきたので自重。

エレファントカシマシ通算17枚目(ワタクシはミニアルバム『DEAD OR ALIVE』を入れて18枚目と勝手に思っていますが)となる『STARTING OVER』超お奨めです。特に20歳台後半〜それ以降の年齢の方々(年齢や世代は関係ないですが、ぼちぼち人生について色んなことを考え始めた方々へ)やエレカシを良く知らない方々にも入門編として最適なアルバムだと思うんで聴いて欲しいなぁと思います。是非、聴いてみて下さい。こちらのページでは期間限定で一部の曲が試聴できます。

さて、明日は『NACK AFTER 5』の公開生放送を見学に行ってこよっと、隣の市だから近いし♪・・っとその前に朝っぱらからフジTVの『めざにゅ〜』をチェックして・・そん次の31日は『Yahoo!ライブトーク』でエレカシ三昧・・・って殆ど追っかけ化してますがな・・・ま、脳内ではエレカシ祭り絶賛開催中ですから。

・・それにしても今回のアルバム、ファンの間では賛否両論・・それらの議論は毎回といえば毎回ですが、今回のは少し違うような・・・そう、あのポニーキャニオンに移籍し、ブレイクした頃のそれに似た感じです(その中で『恋人よ』なんて神懸かった曲&演奏ってのもあったわけですよ)・・かといって、メンバーっていうか宮本自体にあの当時の浮ついたものが感じられないのは『心の生贄』や『さよならパーティ』等の歌詞にその心情もあり(←勝手な解釈)、なんといっても『俺の道』以降のバンドサウンドへ回帰があったからのように思えます。宮本を含めたエレファントカシマシのメンバー全員、当の昔に腹を括ってんだよな。ちなみに、ワタクシは今回のアルバムはサウンドは別として、少々甘ったるい恋愛系の歌詞が多い印象がありますが、それ自体、宮本自身が今まで貯め込んでた己の過去に対するケジメが色濃く反映された結果みたいにも思えますです・・その上で、現在から未来への心情「さあ頑張ろうぜ(なぁ!ご同輩!)」「笑顔の未来へあなたを連れていく」「確かに感じる、明日は来る。さあ、お前と行く。桜の花、舞い上がる道を」と・・そういった意味でも『STARTING OVER(再始動)』なのかも。

尚、3月5日リリース予定のマキシシングル『桜の花、舞い上がる道を』もエレカシの更にその先を垣間見れるかのような最高に素晴らしい曲に仕上がってますんでアルバム共々宜しくです。

【エレファントカシマシ関連リンク】
UNIVERSAL MUSIC エレファントカシマシ オフィシャル Webサイト
エレファントカシマシ オフィシャル Webサイト
ウコンの力 CM

本日発売:ニューアルバム:STARTING OVER(初回盤)(DVD付)
*DVDには『俺たちの明日』『笑顔の未来へ』『俺たちの明日-director’s cut』の3曲が収録されてます。director’s cutのPVが『ウコンの力』のCM(『JAVEコーヒーCM=戦う男』でも可・・え?ちおびたどりんく?)っぽくて吹いた。
*追記:発売日である1月30日現在、AmazonではDVD付きの初回盤は品切れ入荷待ちとなってます。「勝ちにいこうぜー!イェー!!」ちなみにAmazonでのランキングは音楽部門で現在7位、発売前の最高ランクは5位でした。
本日発売:ニューアルバム:STARTING OVER(通常盤)
*DVD無しの通常版はこちら。限定版より若干安いです。

3月5日リリース:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(初回盤A)(DVD付)
*特典DVDは2007年12月29日幕張で行われたCOUNTDOWN JAPAN 07☆08のライブから4曲を収録予定。
3月5日リリース:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(初回盤B)(DVD付)
*特典DVDは2008年1月6日Zepp東京で行われた新春ワンマンライブから4曲を収録予定。
3月5日リリース:移籍3rdマキシシングル:桜の花、舞い上がる道を(通常盤)
*DVDいらないから曲だけ聴きたい方はこちらをどうぞ。限定版より若干安いです。

移籍2ndマキシシングル:涙のテロリスト 笑顔の未来へ
*よみうりテレビ(日本テレビ系)全国ネット『ダウンタウンDX』エンディングテーマ
移籍1stマキシシングル:俺たちの明日(初回盤)(DVD付)
*アルバム未収録のボーナストラック『俺たちの明日:アコースティックVer』は必聴。
移籍1stマキシシングル:俺たちの明日(通常盤)
*DVD無しの通常版はこちら。限定版より若干安いです。

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