2010年7月のアーカイブ一覧

映画監督で映像作家で脚本家の 窪田崇 (くぼたたかし)さん

2010 年 7 月 19 日 09:20

映画監督や映像作家、脚本家として幅広く活躍しつつ、誕生日が子供の日な窪田崇さん@昇竜と2人で 悪巧み 呑み歩く。

生ビールをがぶがぶがぶがぶと浴びるほど呑んだら、2件目の店内で迷子になってしまい窪田さんに電話して迎えに来てもらう極度の方向音痴な私。←酔って迷子になったわけではない。そんでもって、帰りしなに下駄箱の鍵がどうしても見付からずお店の人に合い鍵で開けてもらったなう(←なうの使い方間違ってます)

そもそもなんで鍵を無くしたかというと、窪田さんも1件目で既に酔っぱらっていたので、「この 酔っぱらい 人に鍵を預けたら無くされてしまう。信用しては駄目だ!帰りしなに自分だけスムーズに鍵を取り出せる所に仕舞っておこう。窪田さんが鍵を無くしても知らないもんねー!酔っても冷静で賢い俺様っ!判断力の勝利!」などと密かに思ったからであり、しかし、その結果、どこに鍵を仕舞ったか綺麗さっぱり忘れてしまい、信用出来ないのは自分であり、その後、駅でどうやって別れたかも忘れましたが(建物を出た途端、2人で駅と逆方向に歩き出し「タカさん、駅逆じゃね?」と引き返したのは憶えてる。窪田さんが「あーこの店知ってます!去年一緒に来た店ですよね!」と全く違う店を指差して言ったのも憶えてます(^p^) )、無事帰宅し嫁のchiコロにそのことを話したら「鍵はそこに入ってるんじゃない?」などと一発で見付けられてしまい「もぅ!」と怒られる為体…一撃である。あんなに探したのに見付けられなかった俺はやっぱり信用出来ぬ。今度から窪田さんだけを信用することにしよう。「ここに鍵を仕舞うから覚えておいて下さいネ(はぁと)」と言おう。そんで、鍵が見付かったと窪田さんにメルしたら「流石、嫁!」などと言われたなう…どうやら私は呑みの後半、散々っぱら嫁自慢をおっ始めたらしく…あーーーすいません。無論、まだ酔ってます\(^o^)/

それにしても、窪田さんの作品に対する熱意というか考え方というのは大変ストレートで何やらこちらまで嬉しくなってしまう…あ…窪田さんが『BAD BOYS』の広島ロケの際に撮ってしまったというか、写ってしまった心霊写真の話を聞くのを忘れていた!!心霊写真見たい…でもメールとかで送り付けられて自分のPC内に心霊写真があるのは嫌…こぁい。

日比谷野音 2010 エレファントカシマシ

2010 年 7 月 18 日 09:53

<----ここから苦言開始---->

<----ここまで15行削除---->

…久々に集中力を欠いた宮本@野音。勿論、どんな所在であろうが随所にきらりと光るものがあるのがエレカシだし、今回もそうだったんだけれども…。次回に期待、いつでも期待、これからも。

金丸淳一さんと琳甜とユーリーとアプティーとユーリー

2010 年 7 月 12 日 08:18

先般、ご縁あり、ベテラン声優の金丸淳一さんとお会いして、色々とためになる話を承りつつ、その甘い声を肴にワインをガブ呑みししたたかに酔っぱらい、調子に乗ってソニック・ザ・ヘッジホッグに絡む。その際に須王銀太@ママレード・ボーイ、風見ハヤト@サイバーフォーミュラ秘蔵の愛猫のポストカードを頂戴した。「Swiper, no swiping!」×3(大事なことなので3回言ったよbyドーラ)「Oh, mannn!」スワイパー最高ー!…すいません、まだ酔ってます。

しまった!一緒に「ほんのり~サジカゲンんー」と言うのを忘れた!!

7月13日 追記
金丸さんの愛猫『琳甜(リンテン)』の画像を頂戴しました。名前の由来は、琳「綺麗な音で鳴るさま」を表し、甜「優しく程よく甘い」という意味だそうです。名前負けしない子。

Thanks a lot.

12年

2010 年 7 月 11 日 11:00

細かい話ですが、『キミとボク Ver.1』の冒頭では「さんねんまえの…」となっていたところをバージョンアップする際に「ずっとむかしの…」に変更。当時はなんとなく違和感があったけど、今となってはそのほうがしっくりくるかな…自分の中では『ずっと=不変』という意味もあり、生涯のキーワードの一つでもあり…ってなわけで物事はリアルタイムに進行中。変わらないのは己の中身だけ(笑)そして12年が経ちました。ずっとずっと昔のお話だけどもつい最近のことのような気もします。

今年も沢山のメールありがとう御座いました。

22年目の七夕

2010 年 7 月 7 日 10:37

銀王とバステトにとても似ているので思わずペアで購入した陶器製のウォールプラーク(壁飾り:Wall Plaques)。大きさはだいたい10cm四方でライフサイズ(笑)ウェルカムボードとして玄関辺りに掛けようかとも思ったけど、そこだとなんとなく淋しいし…などと迷ってるうちに、部屋でも一番目に付く場所、銀王の遺影前の猫グッズ置き場(←アメショとアビシニアン限定)が定位置になってしまい、ウォールプラークとしての意味は成していない。(バステトって誰よ?って人は小池書院版『キミとボク』に掲載されている『その後のキミとボク』を読んでね)

22年目。来年は『キミとボク』公開から10年が経つのか…。

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