2008年12月のアーカイブ一覧

Panasonic VIERA PZ80& DIGA BW830

2008 年 12 月 31 日 16:40

ワタクシは、就寝前、仕事や私的作品のこと考えてしまい、そうすっと興奮して寝れなくなってしまう性分なので、その対策として、そういったこととは全く関係ない本を読むか、映画を観るかのどちらかをしながら、精神をリセットしつつ寝るのが常となっているのですが・・・・なので、自分にとってTVは非常に大切なアイテムの一つなんですが・・・・・。

まず、9月初旬にDVDレコーダーがぶっ壊れる→新しいのを買うまで仕方ないので海外通販で購入したDVDを観る用の安いリージョンフリープレイヤーでDVDを観る→そんなこんなしてたら10月に入ってTVがあぼん・・これは困った・・。しかし、DVDレコーダーがあぼんしてからというもの、何か適当なレコーダーはないものかと品定めしていたついでもあって、思い切ってレコーダーとTVをIYH(イヤッッホォォォオオォオウ!)しることにした次第。全然儲かってないのに思わぬ出費で更に大赤字\(^o^)/

そこまでマニアなわけではないけど、それなりの画質&音質で映画を楽しみたいってことで、最後までSONYの競合製品とどちらにするか迷った結果、『Panasonic』の『VIERA』シリーズのフルハイビジョンプラズマTVの安いやつ『PZ80』ブルーレイレコーダーは『DIGA』の『BW830』にしたわけですが、ポイント込みなら国内最安ってくらいの価格で購入出来たのは悪くなかったんだけど・・まぁ、ポイントの話はさておき、取り敢えず家で映画が観れる状態まで復帰せねばってことで購入。設置もホントは自分やりたかったんだけど、電気屋任せでワタクシは急ぎの仕事という為体。

ちなみに、TVは42型を購入したんですけど(あぼんしたTVはブラウンカンの36型)、上記のセットは大変調子が良く、こりゃえー買い物をしたのーなどと思ってたんだけど、TVの音響が微妙なんですよ・・・そんなわけで、ポイント使って『ONKYO』の廉価版ホームシアターシステム『HTX-22HD』をゲットしてたんだけど・・・これを設置をする時間が全然とれなくて・・本日、やっと設置完了。 やっとまともな状態でTVというか、映画を観ることが出来るようになりましたとさ。

接続は『レコーダー(プレイヤー)』→(HDMIケーブル)→『ホームシアターシステム(アンプ)』→(HDMIケーブル)→『TV』でおk。HDMIケーブルは、どれにも付属してないケチンボうえに、なにげに高めの価格設定なんだけど、この送料込み500円の『HDMIケーブル』で十分な気がしまする。これでレコーダーからの音声出力はおk。次にTVからの音声を出力するためにTVと『HTX-22HD』を光ケーブルで繋げないといけないんだけど、これは『HTX-22HD』に付属しているんで無問題。

ちなみに、このホームシアターシステム、廉価版のわりには音もそれなりで、しかもHDMI対応なんで前記3機種が全て連動するんですよ。TVの電源ONで全システム作動開始、レコーダーに切り替えるとスピーカーもそれ用に自働切り替え。TVの電源OFFで全システムシャットダウン。もぅ、これは画期的というか大変便利。面倒臭がりな映画好きには良い時代になったもんだ。更にちなみに、同じメーカーで同様にHDMI対応のホームシアターシステム『BASE-V20HD』ってのもあるんだけど、特に見た目以外に違いはなく、基本性能は同じみたい、アンプとサブウーファーが一体化かそうじゃないか程度の違いなんで好みで選べばよいかと思われます。どちらも後で好みリアやらセンターやらのスピーカーを買い足すことも可能なんでお奨め。

ついでに、SONYの学習リモコン『RM-PLZ510D』も同様に購入から1ヶ月以上経った本日、やっと設定完了。(ホントに仕事が忙しくてそれ以外になにも出来なかったというか、体力も気力なかったんですぅ)うひゃーーーこれも便利っ!リビングに2個以上リモコンがある皆さんに超お奨めです。これ1つで全てのリモコンが賄えます。

色々つらつらと止めどなく書いてしまいましたが、今年もやりたいことの半分どころか10分の1も出来たかどうか・・それもこれもワタクシの不徳の致すところ。来年こそはドーーンといきますんで、ひとつ宜しく。

今年もお世話になりました。感謝。

しげっト こと やまがらしげと

メダルゲーマーな面々:然らば愛しき者どもよ

2008 年 12 月 30 日 06:55

マイホで特に印象深かった濃度の高い連中を一挙掲載。他にもイッパイ仲良しや変わったヤツがいたんだけど、敢えて割愛。店員に関しては、あまり書くとヤバいかも知れないので、同様に割愛。

そんなわけで、然らばメダルゲーム。然らば愛しき者どもよ・・お前らと共に闘ったことは忘れない・・が、数人を除いて、2度と会うことはねぇだろうけどな(ワラ)

・・ところが、画像右上の怪人と繁華街でばったり出くわす確率が高いというか、高過ぎるんだな・・これが・・・まいったまいた。怪人に関しては、特徴があり過ぎて、あまりにも書くことが多過ぎるんだけど、有名な怪人なんで色々差し障りがるというか、保身のため敢えて書かないことにしましたです。

メダルの増やし方(メダルの稼ぎ方):愛すべきメダル馬鹿どもに捧ぐ

2008 年 12 月 29 日 07:37

昨日のエントリーでメダルゲームは引退とか書いたら、ワタクシが夏頃に書くとか言っていた『簡単なメダルの稼ぎ方』はもう書かないのか?逃げんなボケ!とかゴラァメールがきたことだし、ワタクシとしてもこの機会を逃したら一生書くことないだろうし、後々寝覚めが悪いかも知らんので一応書いておきます。

と、いうワケでいきなり核心↓このJPを獲れ!

まず最初に、この画像を見て解らない人へ→あなたが通うゲーセンには、この機能の付いたブツが無いか、若しくは知らないと思われますので、これ以上深入りしない方が良いと思います。世の中には知らなくても良いことがあるんだい。

そんでは以下、愛すべきメダル馬鹿どもへ説明開始。

兎に角、このJPが8000枚辺りを越えたらMAXベットして確実にJP獲る。それを繰り返せば確実にメダルが増えます。他のメダルゲームであれば、いつJPが来るのか?大量の払い出しが今日中にないという可能性も考えられます。しかし、今回の攻略で使用するこの手の機種はある一定の回転数を与え、なおかつベットしていれば確実に大量の払い出しを獲得することが可能です。ただ、無闇にMAXベットを繰り返していてはメダルが何枚あっても足りないので、極力リスクを少なくする対策が必要になります。以下、具体的な方法です。

(1)まず最初に準備するメダルは最低でも5000〜100000枚
店舗によって多少設定が違うと思いますが、だいたい1ベット=8枚×10=MAXベットの80枚がリーチする度に必要になります。とすると100回リーチがくれば、それだけで80000枚使うことになります。そこら辺の兼ね合いもあり、途中でメダルが無くなってしまっては、無意味なので、準備するメダルは多ければ多い方が良い。ですが、その中から1000枚以下の投資でJP獲得出来るよう調整しましょう。というわけで更に説明は続く。

(2)台の選び方
この攻略法には台(機種)の選別が避けて通れません。それを怠るとフルボッコにされる可能性大。台選びは最も重要です。まず、SP穴がない台で打つことが大前提。SP穴に入っても、まず100%に近い確率ではずれます(モーニング1回転目で当たりがくる設定ですらSP穴に入ったものは当たらなかった経験があります。)ので、メダルを無駄浪費することになります。それを避けるために、JP狙いならば絶対にSP穴がある台では打たないこと。次に通常ゲーム中にリーチの少ない機種を選ぶ。これもメダルの投資を押さえるためには必須。そういった理由から、この攻略法に最適な機種は、『北斗(旧台)』『JAWS』『ウルトラマン』等、比較的古い機種になります。これらの機種は他機種と較べると通常ゲーム中のリーチが約50%程度しかないので、リスクも当然半分になります。100回転あたりのリーチ回数が5回という機種で打つのが理想。通常、100回転中のリーチ割合は10回からそれ以上。(『明菜』は突確中にもベット出来るので、突確に入ればリスク0でMAXベット可能・・マイホだけかも知らんが・・)

(3)設定
アミューズメント仕様のそれはホールのとは全く違う確率で作動していますが、それらの仕様が外部に出ることは殆どありません。以下は目安として参考程度に聞き流して下さい。とある機種の設定は0〜9の10段階、大当たりの確率は設定0の1/230から始まり最低設定の9では1/600まで下がります。殆どの場合、設定は良くても7程度、他は8か9ではないでしょうか?ぶっちゃけ、殆どの設定がホールより更に低確率です。その他、モーニングやイブニング、連荘率、時短中の大当たりなどかなり細かく設定可能です。場合によっては4000〜5000回転するから恐ろしいよ。ちなみに、天井設定の有無も可能なので、必ずしも天井があるとは限りません。基本的に天井がない方がリスキーではありますが、JPの上昇も大きいと思います。ちなみに、各種設定は台内部の右奥で操作しますが、モーニングボタンとかもあるのでポチッと・・(尚、各数値も目安です。正確な数値は保身のため敢えて晒しませんので悪しからず。)

この攻略法の難点は確実にJPを獲得するためにMAXベットを繰り返さなければならないことですが、前記した方法を踏襲しつつ、タイミングを見計らえば確実にメダルは増えます。また、通常ゲーム中はベットせず、大当たり終了後に発生するチャンスタイムのみMAXベットするといった消極的な方法もありますが、時間が掛かり過ぎるし、根気が必要なので難しいかと・・でも、メダルの蓄えがない人にはこちらの方が良いかも。注意として、自分で0から回さないこと(チャンスタイムなら別ですが)、自分なりの目安を決め、最高でもリーチ50回以内に当たりがくる辺りの回転数からプレイしましょう。前記したとおり、投資を1000枚以下に押さえることが目標。それにはマイホの動向を完全に掌握すること、所謂、ジグマになることがJP獲得への最短距離かも。

ただし、この攻略方法には一つだけ致命的な弱点があります。リーチ直後、次の保留玉での当たりにはベット自体が追いつきません。なので、ベット0で当たりを引く可能性があるということです。その自体だけは避けるように各自打法を研究し徹底しましょう。ただし、単発回しだとガセリーチに入る確率が上がる機種もありますので、そこら辺は自分で研究してね。実機を解説してるWebサイトは山ほどありますよん。かといって、実機を打ちにホールに行ったりは絶対しないこと!

ちなみに、ワタクシのマイホでは以前、JP7777枚スタートというイベントをやりまして、通常、一度JPを獲得すると初期値の500枚とか1000枚に下がるんだけど、その期間(約2ヶ月間)の間、JPの初期値が7777枚・・まさか毎回MAXベットする人間などいないだろうとの軽い考えから、そういったイベントを企画したんだろうけど・・甘ぇよ。その状態でこの攻略法を丸一日使えば数万枚増えます(ワラ)ワタクシを含め2〜3人の知りあいだけで、数日間で50万枚近く貯めましたが(一応、手加減してやった)・・あ、ヤベ・・店にこのブログ書いてるのが誰だかばれる・・しかし、店長は途中でそのヤバさに気付いたにも関わらず、その企画を止めなかったというなかなか根性のある男だった。(その後、社長にとんでもなく怒られ、今では他の店舗に飛ばされました←この攻略法が原因ではないですが、色々と設定を甘めにしていたりと、それなりにお客さん優先の考え方の男だったんで)

さて、メダルの蓄えがない人には、上記の方法より多少確率は下がりますが、あれの4号機をハイエナ専門にすれば地道ながら確実にメダルが増えます。ゲーセンの場合、ゾーンや天井付近で捨てられている場合も少なくないので、それらの設置されているコーナーをまめにチェックすること。また、朝イチの場合、回転数が前日からの宵越しのゲーセンはおいしいです。

つまり、ゾーン200回転、天井が1200回転の機種があった場合、それらの特性を知っている連中は、通常、朝イチで200回転させ当たりがなかったら止めますよね?しかし、それは、宵越しの内部的な回転数まで把握していないからなのです。(パチンコは電源落としても表面的な回転数がリセットされることはないが、パチスロは電源を落とし一定時間が経つと表面上の回手数は0になるんです)要は、前日に900回転で閉店+朝イチ最初の人がゾーン200回転させて止めると、それらが加算され内部的には合計1100回転したことになります。となったら実際にはあと100回転で天井→大当たりで(゚д゚)ウマーとなるわけです。もっと言えば、閉店間際、ゾーンや天井だったにも関わらず、時間切れで捨ててしまった台を狙うことも可能です。

この宵越しハイエナ、一見すると前日の閉店時の回転数やデータを把握しておかなければならないので面倒と考えがちですが、前日の大当たりが10回以内の台であれば、データカウンタで計算することにより、内部的(実際には)には何回転してるかが簡単に解りますので、非常に低リスクです。それに現在の回転数を足せば、実際の回転数が解ります。何れにせよ、この場合、各機種のゾーンや天井、チャンス目などを把握しておくことが必須となります。ちなみに、実機とアミューズメント仕様では一部の挙動が違う機種も存在しますのが、そこら辺は各自調べてね。

今回紹介した攻略法は、個人的には面白くもなんともないので好きではありませんが、低リスクでメダルを稼ぐ方法としてはベストではないにせよ、ベターではないかと思います。最後に、ゲーセンで何となくその面白さを憶え、ホールに通うようになるというのは、個人的に最悪のパターンだと思います。その方向の負のスパイラルに陥らないよう健全にゲームとして楽しみましょう。無論、攻略自体は遊びにせよ本気でやるとしても、あくまで遊びとしてのメダルゲームであることを認識し、楽しむことが一番だと思います。

尚、この攻略法を使用して大負けしても当方は一切感知しませんので自己責任でヨロ。

さて、メダルゲームのまとめとして、前回のエントリーでも述べたように、まだ数万枚残っていた貯メダルを敢えて期限切れにし、事実上、メダルゲームを引退したわけですが、昨今のゲームは派手で楽しいってのはあるけど、その分、大量にメダルを使うハイパーインフレ的なプレイスタイルが主流になってしまい・・しかも、ハイリスク・ハイリターンならまだしも、ハイリスク・ローリターンになる傾向は年を追うごとに高くなるばかり。自分としては、一人黙々とゲームに興じるというよりは、常連の皆さんや仲良しの店員などとだらだら世間話しながら、まったりプレイするのが好きだったわけで、そういった人々も近年のハイパーインフレ&ハイリスク・ローリターン化したゲームで次々と飛んでしまい、玉砕し・・仕舞いには見掛けなくなってしまい、店員も転職してしまったり、店や店長の方針に付いていけなくなって辞めたり(そっち方面の愚痴も山ほど聞かされた)そんなわけで、楽しめなくなってしまい・・他にも、もっと楽しいことはイッパイあるわけで・・まぁ、それを言っちゃ身も蓋もないんだけど・・・要は、楽しむために敢えて、店舗やメーカーの思惑にまんまと乗っていたわけですが、その方向性ってのがやはり以前とは違ってきたのも事実で、そんな理由です。

そんなわけで、ここまで書いてビンゴギャラクシーやら何やら、貯まりに貯まった未公開大量メダル獲得画像を一挙掲載ってのも場違いな感じがするんで(凄ぇのがイッパイ撮れてるんで、未公開にするには惜しいんだけど、きりがないので・・)、メダルゲームに関してはこのままフェードアウトが良いかなと思う次第。・・・ビデオスロットやメカスロの話ってしたっけ?ま、いっか。

以上、ご静読感謝・・ふぅ、メダルゲームのエントリー、年内に一応ケリを付けられてホッとしたyo。

初マイボール

2008 年 12 月 28 日 07:03

1ヶ月だか2ヶ月だか忘れたけど、それくらい前に入手し、そのまま手付かずだったボウリングのボールをやっとドリルしてもらった。(っていうか1ヶ月くらいカンズメ状態で仕事してました♪最後の追い込み2週間くらいは平均睡眠時間がずっと2時間前後で働いておりましたので、流石に死ぬかと思た)埼玉の南西部では有名なドリラー『イーグルボウルふじみ野』の中沢プロにドリルしてもらったわけですが、『博多一番』のオヤジがそのセンターの常連なんで一緒に付いていってもらうことし、滞りなくドリル終了。これでやっとマイボウラーの仲間入り。取り敢えずこれでマイボールの扱いに慣れればいいかと思う次第。

さて、ワタクシの場合は、長年染みついたハウスボールで超真っ直ぐ投げるクセ(リリースからフィニッシュまで終始手の平が天井を向いた状態→感覚としてはバスケットボールのフリースローみたいな感じ→そういう投げ方で1番右のドット辺りから2番目のスパットのラインをドストレートで通せばハウスボールでもあまり割れなかった・・気がする→200前後のスコアを出すことも難しくない)が抜けず最初は苦戦したんだけど、それなりにマイボール用の投げ方にも慣れ、5ゲームのアベレージは135と初マイボにしてはそこそこ・・。画像手前の『ノイズ』ってのがワタクシのマイボでして、通販のセールで安かったってのと、マイボ初心者としてはあまり曲がるボールは制御できそうもないので、曲がりの少なそうなものを選んでみた。

一方、嫁のchiコロの場合は変な癖も付いておらず、なんか最初からギュンギュン曲がる。曲がり過ぎて制御不能にも関わらず、とんでもなく曲がること自体が楽しいらしく、調子ぶっこいて段々フォームがおかしくなってしまい、仕舞いには赤塚キャラのイヤミのシェーのポーズみたいになってきたので・・投げた後、シェーとなる(ワラ)・・面白いんだけど変な癖が付く前に止めてやった・・一応、人目もあるしな。ちなみに5ゲームのアベレージは120と、そんなとこかな程度。chiコロのマイボは『ジャズ』という入門者向けのボールなんだけど、なんであんなにギュンギュン曲がってるのかは不明。そんな最中・・ゲーム後半には、左から2番目辺りのドットからのクロスラインで10番ピンを狙えるほどに制御出来るようになっていた・・流石、総天然怪力娘であり野生児、末恐ろしい・・・。

ちなみに両者、ハウスボール使用時のアベレージより20〜30は低い。やっぱ二人とも一度、プロにコーチしてもらった方が良いっぽいかも・・・・前出の中沢プロは男子のリスタイ着用は認めない派だし・・どうしたものか・・・・・。

ところで、お気づきの方もいらっしゃるかと思われますが、このブログのカテゴリーを少し変えまして、今までゲーム専門だったカテゴリーにボウリングを追加し『ゲーム&ボウリング』と変更しましたので、どうぞ宜しく。メダルゲームは秋辺りに数万枚残っていた貯メダル期限を切らして以来行ってないし、期限を切らしたってのは敢えてそうしたんですけど、メダルゲームは一生分くらい遊んだ感じがするんで、もうあんまりやることもないかと思い・・・←段々飽きてきたし、仲良しの常連なども見掛けなくなってきたことだし、気分転換にすらならなくなってきたので引退。そんなわけで、今はボウリングに燃えてるんだい!

ちなみに、なんでボウリングとゲームを同カテゴリーにしたかというと、ボウリング場にはゲームがあったりするじゃない?そういった安易な理由・・しかしだ!俺はレジャーではなく、スポーツとしてボウリングをやるんだい!・・・自分なりに極めるまで・・というか飽きるまで(ワラ)

・・・・・・自転車はどうしたかって?だって寒いんだもーーん\(^o^)/こっちはまだ全然飽きてないので、また春になったら荒サイ辺りをぶらぶら走ろうかと思う次第。

カールのあたり?隠れキャラ?

2008 年 12 月 27 日 07:45

スナック菓子のカールを食べていたら見慣れぬ形状のカールが1ヶ・・なんぞコレ!・・・・と、灯籠??・・庭にある灯籠!?な、なんで灯籠????ち、違ぅ・・カールと灯籠には何の関連性もない・・筈・・・・雄雌の雄マーク????・・・先っちょ尖ってますよ・・ノーマルのカールが雌で、これが雄っ!???・・なんと卑猥な!けしからん!カールけしからん!!!ちがぅ?・・・ひ、ひょっとしてイカ?イカ型のカール????なんで、軟体海洋生物のイカがこんなトコに?・・イカだ、イカだ!最早、イカにしか見えない・・・しかし、なんでカールにイカが・・・あ・・きっとこれだけイカ風味なんだ!イカ臭いカールか・・うむぅ・・・・視点を変えて見ないとダメなのか???この丸い空間の中に真意があるのか???などと思い、調べてみたら、あっさり判明。これはカールおじさん型であり、大変珍しいものであることが判明ぞ! こりゃ縁起がイイ!これで今年は幸運が続くぞ!って今年終わりじゃーん\(^o^)/そうだよな・・イカじゃないよな・・・・カールおじさんだよな・・・イカじゃないよな。

どのくらいの確率で入ってのはかは解らないけど、他にもかえるや雪だるま型などがあるらしい。ちなみに、ワタクシはカール薄味しか食べない。他の味付けは食べない。薄味って昆布の味がしません?昆布だし効いてるよな??更にちなみに、カールは、明治製菓の関東工場(埼玉県坂戸市)で製造されとるわけだが、嫁のchiコロは遠足で工場内部に潜入し、カールの製造現場を見学したことがあるらしい・・・カールがポンポコ、ポンポコ、造られている現場を目撃したらしい・・・ぅ、羨ましい・・・ワタクシも工場の前は何度か通ったことがあるが、中に入ったことはない。是非、行ってみたいものだ。

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