お仕事なぞ一息ついたのでその隙に速攻で病院へ・・扁桃腺が腫れ上がっており点滴を打ってもらう。
病院のベッドで点滴を打ちながらボケーッと天井を見ていると、授業をサボって保健室で寝ていた学生時代を思い出す。小学生の頃は如何に体温計の温度を上げるか?=如何に病人を装い授業をサボるか?or早退するか?・・に心血を注いだものだ・・保健室のオネーさんは、そんな魂胆などお見通しなのだが・・・何故かワタクシには甘く見逃してくれていた→注意しても言う事を聞かないので諦めていただけかも知らん。